Sweetheart Of The Radio

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『成瀬英樹のPOP A to Z』#55

高田みち子
RadiCro
『成瀬英樹のPOP A to Z』#55
2018年04月14日(土)22:30-23:00
「高田みち子特集」

http://radicro.com/program/popatoz.html

01) 51st Street, Lexington Avenue 2004年
 [ 作詞・作曲:高田みち子 / 編曲:松木恒秀 ]
 /高田みち子
 Al.『Night buzz』

02) 雨は優しく 2004年
 [ 作詞・作曲:高田みち子 / 編曲:松木恒秀 ]
 /高田みち子
 Al.『Night buzz』

03) New Life 2005年
 [ 作詞・作曲:高田みち子 / 編曲:松木恒秀 ]
 /高田みち子
 Al.『TALEA DREAM』

04) TOKYO GIRLS TALK 2008年
 [ 作詞・作曲:高田みち子 / 編曲:松木恒秀 ]
 /高田みち子
 Al.『TOKYO GIRLS TALK』

05) 大桟橋と観覧車 2008年
 [ 作詞・作曲:高田みち子 / 編曲:松木恒秀 ]
 /高田みち子
  Al.『TOKYO GIRLS TALK』

06) ぼくたちのララバイ (feat. 高田みち子)  2014年
 [ 作詞・作曲:高田みち子 ]
 /菅野浩
 Al.『LANDMARK BLUE ~ぼくたちのララバイ~』


以上、『成瀬英樹のPOP A to Z』第55回放送のプレイリスト(「POP A to Z」カテゴリーも設定しました。一括表示から過去の放送分も遡ってご覧頂けます。曲目の検索なども可能です。検索ワード「番組名」スペース「曲目orアーティスト名」というような形でお試し下さい)。

アルファベット「M」な2018年4月の第2週は高田みち子さんの特集。2月にtwitter経由でリクエストさせて頂いてた僕にとっても念願の特集だっただけに感激もひとしおだったんですが、4月の土曜日は全4週しかないのに、どうやら2週に渡って特集して下さるみたいで益々嬉しい限り!まず第1週目はソニーからリリースされた3枚のアルバムからのオリジナル作品を軸とした選曲でしたけど、そう言えば松木恒秀さんでもアルファベット「M」ですよね。そして早いもので一番新しい『TOKYO GIRLS TALK』の発売からもう10年とは・・・。いずれのアレンジや演奏も素晴らしく、何より麗しい歌声に心地よくうっとり聞き惚れちゃう名曲ばかりなのに、近年この傑作3枚がCDでは入手困難な状況になってるというのが残念でなりません。それ故に今回の特集は「JAZZとPOPを自由に行き来」する高田みち子さんの魅力を知らしめるには絶好の機会。3枚ともアートワークも抜群で盤面には素敵な仕掛けが施されてたりもしたので、是非とも再発をと願うばかりです(アナログ盤も出して欲しいな!)。

それにしても成瀬さん、ラストの選曲がまた絶妙だこと。一日の終わり、一週間の締め括りにラジオで聴く「ぼくたちのララバイ」はやはり格別の味わいで、優しく心に沁み入りました。来週の特集パート2も楽しみです!!

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「Rocks ForChile 2018」

Rocks ForChile 2018

2018年04月07日(土)

今年の初フェス「Rocks ForChile 2018」。ライヴを楽しめて、未来の子供たちのためのチャリティーにも役立てて頂けるなんて、有難い限り。

HELLO YELLOWHELLO YELLOW
(2018/3/14)
D.W.ニコルズ



僕のお目当てはザ・コレクターズGLIM SPANKYだったんですが、前から気になってたD.W.ニコルズも観てみたかったのでお昼前には会場の服部緑地野外音楽堂へ。

Rocks ForChile 2018Rocks ForChile 2018

野外のイベントでもドリンクチャージって少々意外に感じたものの、ソフトドリンクはチケット1枚でペットボトル2本と交換出来てなかなか良心的。お昼ご飯はフードブースで鮭ときのこのクリームパスタ米粉入りクロワッサン付きで700円)を買って食べたんですけど、近くのカフェが出店されてるのかと思いきや、グリムスパンキーの同郷、長野県の農家ゲストハウスさんだったんですね(美味しかったです!)。

『Rocks ForChile 2018』
大阪・服部緑地野外音楽堂
2018年04月07日(土)
10:00開場/11:00開演
全席自由 5500円 / ドリンク500円

http://rocksforchile.com/2018/

D.W.ニコルズ

【13:10-13:50】
01) ハッピーラッキーデイ
02) アドベンチャー
03) フランスパンのうた
-メンバー紹介-
04) 愛に。
05) スマイル
06) はるのうた
07) グッディ


D.W.ニコルズ are

わたなべだいすけ (Vo,Acoustic Guitar)
鈴木健太 (Cho,Guitar,Banjo)
千葉真奈美 (Cho,Bass)
萬玉あい (Cho,Drums)


食欲を満たしたところで、折りよくD.W.ニコルズの出番。「春風」「春うらら」など春ソングの印象が強い彼らを、桜の花びらが風に舞う季節に野外で、それもピースフルなフェスで生演奏を体感出来るなんて、願ってもない絶好の機会。曲間の軽妙なMCでお子ちゃま達のハートをガッチリ掴むやりとりもフェスならではの愉快な光景ですし(笑)、聞き手を選ばないご陽気でゴキゲンな選曲、そして演奏も歌もメンバー一丸で気持ちのいいバンドですね(「フランスパンのうた」振り付けも一丸!)。カントリー・ロッキンテレキャスバンジョーの響きも心地良かったです(道理で甲斐よしひろさんが重用されてる訳だ)。



丁度この日はFM802のDJ、野村雅夫さんとWELCOME DJを担当したダイノジのお二人が司会ということもあり、新曲「はるのうた」を披露する際には野村雅夫さんをはじめ全国のラジオDJが多数登場するMVの話題も。成程この曲は応援歌であると共にラジオ讃歌でもあるんですね。最近、自転車を漕ぎながらふと気付くとこの曲を口ずさんでます。

-つづく-

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『成瀬英樹のPOP A to Z』#54

My Generation (mono)My Generation (mono)
(2012/11/16)
The Who



RadiCro
『成瀬英樹のPOP A to Z』#54
2018年04月07日(土)22:30-23:00
祝・番組1周年記念!「Mから始まるモノラル特集」

http://radicro.com/program/popatoz.html

01) I Can Hear The Grass Grow
 緑の草原 1967年(UK5位) 
 [ Roy Wood ]
 /ザ・ムーヴ The Move 

02) My Way Of Giving
 マイ・ウェイ・オブ・ギヴィング 1967年
 [ Ronnie Lane / Steve Marriott ]
 /スモール・フェイセス The Small Faces
 ※Chris Farlowe-1967年(UK48位)

03) Mother's Little Helper
 マザーズ・リトル・ヘルパー 1966年8位
 [ Mick Jagger / Keith Richards ]
 /ローリング・ストーンズ The Rolling Stones

04) My Generation
 マイ・ジェネレーション 1965年74位(UK2位)
 [ Pete Townshend ]
 /ザ・フー The Who

05) Martha My Dear
 マーサ・マイ・ディア 1968年
 [ John Lennon / Paul McCartney ]
 /ザ・ビートルズ The Beatles

-ジングル-
06) Ain't No Mountain High Enough
 エイント・ノー・マウンテン・ハイ・イナフ 1967年19位/R&B3位
 [ Valerie Simpson / Nickolas Ashford]
 /マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル 
 Marvin Gaye & Tammi Terrell
 ※Diana Ross-1970年1位/R&B1位/AC6位

07) The Tears Of A Clown
 涙のクラウン 1970年1位/R&B1位
 [ Henry Cosby / Smokey Robinson / Stevie Wonder ]
 /スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ 
 Smokey Robinson & The Miracles

08) Mellow Yellow
 メロー・イエロー 1966年2位(UK8位)
 [ Donovan ]
 /ドノヴァン Donovan
 
09) Mr. Tambourine Man
 ミスター・タンブリン・マン 1965年
 [ Bob Dylan ] 
 /ボブ・ディラン Bob Dylan 
 ※The Byrds-1965年1位


以上、『成瀬英樹のPOP A to Z』第54回放送のプレイリスト(「POP A to Z」カテゴリーも設定しました。一括表示から過去の放送分も遡ってご覧頂けます。曲目の検索なども可能です。検索ワード「番組名」スペース「曲目orアーティスト名」というような形でお試し下さい)。

アルファベット「M」2018年4月第1週番組1周年を祝して、ひとひねり効かせた「Mから始まるモノラル特集」!しかも1曲目からジェリーフィッシュもカヴァーしてたムーヴ「緑の草原」と選曲もイカしてましたが、確かに彼ら独特の重心が低いゴチャゴチャとしたグルーヴはモノラルの方が断然迫力を感じます(この曲に限らず、今回の特集、カセットテープに録音してモノラルのラジカセで味わってみたい気分です)。そして、ふと気付けば曲名や「MONO」に加え、ストーンズミック・ジャガースモール・フェイセスマリオットでも「M」ビートルズマッカートニーでも「M」ですし、ドノヴァンはプロデューサーのミッキー・モストでも「M」と見事に「M」尽くし!それにモータウンにしてもマーヴィン・ゲイミラクルズだけでなく、ビートルズもストーンズもムーヴもスモール・フェイセスも、みんなモータウンの影響を受けてカヴァーとかしてるくらいなので、ほぼモータウン繋がりと言えなくもなく(「ミスター・タンブリン・マン」スティーヴィー・ワンダーもモータウン時代にカヴァーしてましたしね!)。

そう言えばミラクルズ健’z with Friendsのライヴ高田みち子さんが「The Tracks Of My Tears」を歌ってらしたっけ、と思い出しながら聴いてたら、番組の最後に次回高田みち子さん特集との嬉しい予告!やはり今年度も土曜の夜『POP A to Z』僕の生きがいになりそうです(^^)。


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『亀渕昭信のお宝POPS』#198

Silver LiningSilver Lining
(1991/6/30)
Nils Lofgren



『亀渕昭信のお宝POPS』#198
火曜会ネットワーク制作(AMラジオ全国33局)
ラジオ関西2017年10月15日(日)19:00-19:30
KBS京都ラジオ2017年10月15日(日)23:00-23:30
DJ:亀渕昭信

http://kayoukai.bizon.jp/pops/

OP) In The Mood イン・ザ・ムード 1940年1位
 [ Joe / Andy Razaf ]
 /グレン・ミラー楽団 Glenn Miller Orchestra

-リクエスト-
01) Take The Money And Run
 テイク・ザ・マネー・アンド・ラン 1976年
 [ Steve Miller ]
 /スティーブ・ミラー・バンド
 Steve Miller Band

【今週のお裾分け】
~ディレクター入江たのしさんの貴重なコレクションから
カフ・リンクスの米盤LP『 The Cuff Links』をプレゼント!


02) Love Grows (Where My Rosemary Goes)
 恋のほのお 1970年
 [ Barry Mason / Tony Macaulay ] 
 /カフ・リンクス The Cuff Links
 ※Edison Lighthouse-1970年5位(UK5週連続1位)

CM
-リクエスト- 
03) Big City Cat
 ビッグ・シティ・キャット 1977年
 [ Steve Forbert ]
 /スティーヴ・フォーバート Steve Forbert

【全国津々浦々レコード室から】
#08:RNB南海放送(愛媛県松山市)
~田中和彦社長


04) Valentine
 心はいつもバレンタイン 1991年
 [ Nils Lofgren ]
 /ニルス・ロフグレン feat.ブルース・スプリングスティーン 
  Nils Lofgren

ED) In The Mood イン・ザ・ムード 1940年1位/R&B20位
 [ Joe Garland / Andy Razaf ]
 /グレン・ミラー楽団  Glenn Miller Orchestra


以上、『亀渕昭信のお宝POPS』第198回放送分のプレイリスト(『いくつになってもロケンロール!』『とことんビートルズ以前』などに続けて、チャート作者クレジットといった諸々のデータも書き添えつつ個人的に作成。順次こちらのカテゴリーに蓄積させて頂いてます。「お宝POPS」タグも設定しました。『幸せのテネシーワルツ』も。ブログ内で検索をご利用の際は「番組名」スペース「曲名orアーティスト名」といったような形でお試し下さい)。

2018年4月になったというのに、やっとこさ2017年10月のプレイリスト、更新がズルズルと遅れる一方で面目ないです(趣味でやってますので、ぼちぼち追いかけていきます)。今回の【お裾分けプレゼント】カフ・リンクス2ndアルバム!1stの『トレイシー』は何度かCD化されてますけど、こちらは未CD化のようですし、入江さんが高校生の頃にお小遣いを貯めてアメリカの中古盤屋から直輸入されたという、まさにお宝レコード。前にお裾分け頂戴してなかったら(いや、頂戴したのではなく、お借りしてると思ってますが)応募したいところでした。当選された方が羨ましいです。そう言えばこの頃、番組サイト上では当選発表ないですね。

残念ながら南海放送田中和彦社長がアナウンサー時代にやってらしたというラジオ番組『ポップスヒコヒコタイム』は存じ上げず、受信環境的にもご縁がなくて一度も聴いたことがないんですけど、田中社長のブログを拝読すると今でもリスナーの集会が開催されてるとのことで、人気の一端が伺えます。「心はいつもバレンタイン」についても綴っておられますね。radikoのタイムフリーが20年、30年でも遡れるものなら遡って聴いてみたい気分です。


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『亀渕昭信のお宝POPS』#197

愛のファンタジー愛のファンタジー

『亀渕昭信のお宝POPS』#197
火曜会ネットワーク制作(AMラジオ全国33局)
ラジオ関西2017年10月08日(日)19:00-19:30
KBS京都ラジオ2017年10月08日(日)23:00-23:30
DJ:亀渕昭信

http://kayoukai.bizon.jp/pops/

OP) In The Mood イン・ザ・ムード 1940年1位
 [ Joe / Andy Razaf ]
 /グレン・ミラー楽団 Glenn Miller Orchestra

-リクエスト-
01) Woman,Woman
 ウーマン・ウーマン 1968年4位
 [ Jim Glaser / Jimmy Payne ]
 /ゲイリー・パケット&ザ・ユニオン・ギャップ
 ゲイリー・パケットとユニオン・ギャップ
 Gary Puckett & The Union Gap

【今週のお裾分け】
~亀渕さんの貴重なコレクションから
ヘレン・レディのLP『I Am Woman』
をプレゼント!


02) I Am Woman
 私は女 1972年1位/AC2位
 [ Ray Burton / Helen Reddy ]
 /ヘレン・レディ Helen Reddy

CM
-リクエスト-
03) With or Without You
 ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー 1987年1位(UK4位)
 [ Bono / U2 ]
 /U2

04) Reality
 愛のファンタジー 1980年
 [ Jeff Jordan / Carola Pimper / Vladimir Cosma ]
 /リチャード・サンダーソン Richard Sanderson
 ※映画『ラ・ブーム(La Boum)』主題歌

ED) In The Mood イン・ザ・ムード 1940年1位/R&B20位
 [ Joe Garland / Andy Razaf ]
 /グレン・ミラー楽団  Glenn Miller Orchestra


以上、『亀渕昭信のお宝POPS』第197回放送分のプレイリスト(『いくつになってもロケンロール!』『とことんビートルズ以前』などに続けて、チャート作者クレジットといった諸々のデータも書き添えつつ個人的に作成。順次こちらのカテゴリーに蓄積させて頂いてます。「お宝POPS」タグも設定しました。『幸せのテネシーワルツ』も。ブログ内で検索をご利用の際は「番組名」スペース「曲名orアーティスト名」といったような形でお試し下さい)。

2018年4月になったというのに、やっとこさ2017年10月のプレイリスト、更新がズルズルと遅れる一方で面目ないです(趣味でやってますので、ぼちぼち追いかけていきます)。今回の【お裾分けプレゼント】ヘレン・レディ『I Am Woman』。オンエアでご紹介のあったドン・マクリーン「旅立てジャック」バリー・マン&シンシア・ワイル作品やレオン・ラッセルに加えケニー・ランキンポール・ウィリアムスの曲も入ってますし、僕もこのアルバムは勿論、ヘレン・レディさん好きなんですけど、亀渕さんによる「オーストラリアはワニにコアラにニュートン=ジョン、エアーズ・ロックにカンガルー、忘れちゃいけないヘレン・レディ」ってキャッチコピー、いいですねぇ!思わず暗記しちゃいましたよ(笑)。そして嬉しいことにヨンダーソン、じゃなくて(苦笑)リチャード・サンダーソンが歌う「愛のファンタジー」は放送後程なく、ハート型のレコードではないものの、コンディション抜群な見本盤100円で入手する機会に恵まれました!これも『お宝POPS』を聴いてたからこその巡り合わせのような気がします(^^)。

それにしても、まさかラジオ関西における『亀渕昭信のお宝POPS』の放送が4月から15分短縮ヴァージョンになろうとは!?(ラジオ関西でお聞きになってるリスナーの方も沢山リクエストされてますのに・・・)。今期は安田謙一さんの『夜のピンチヒッター』も放送がありませんし、ラジオ関西さんの冷たい仕打ちには益々悲しくてやりきれないです。


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『成瀬英樹のPOP A to Z』#53

Will O' the WispWill O' the Wisp
(1995/10/10)
レオン・ラッセル



RadiCro
『成瀬英樹のPOP A to Z』#53
2018年03月31日(土)22:30-23:00
「リクエスト特集」

http://radicro.com/program/popatoz.html

01) Lucille 
 ルシア 1957年21位/R&B1位
 ルシール
 [ Al Collins / Richard Penniman(Little Richard) ]
 /リトル・リチャード  Little Richard & His Band ‎
 
02) To Sir, With Love
 いつも心に太陽を 1967年1位/R&B9位
 [ Don Black / Mark London ]
 /ルル  Lulu
 ※同名映画主題歌-1967年

03) Lady Blue
 レディ・ブルー
 1975年14位
 [ Leon Russell ]
 /レオン・ラッセル Leon Russell

04) Love Me Do 
 ラヴ・ミー・ドゥ 1964年1位(1962年UK17位)
  [ John Lennon / Paul McCartney ]
 /ビートルズ The Beatles

05) The Longest Time
 ロンゲスト・タイム 1984年14位/AC1位
 [ Billy Joel ]
 /ビリー・ジョエル Billy Joel

06) Falling        
 フォーリング 1977-78年13位
 [ Lenny LeBlanc / Eddie Struzick ]
 /ルブラン&カー LeBlanc & Carr

07) Car Wheels On A Gravel Road
 カー・ホイール・オン・ア・グラヴェル・ロード 1998年
 [ Lucinda Williams ]
 /ルシンダ・ウィリアムス Lucinda Williams

08) Little Red Corvette
 リトル・レッド・コルヴェット 1983年6位/R&B15位
 [ Prince ]
 /プリンス Prince

09) Love And Mercy (Live)
 ラヴ・アンド・マーシー 2000年
 [ Brian Wilson ]
 /ブライアン・ウィルソン Brian Wilson
 ※Brian Wilson-1988年


以上、『成瀬英樹のPOP A to Z』第53回放送のプレイリスト(「POP A to Z」カテゴリーも設定しました。一括表示から過去の放送分も遡ってご覧頂けます。曲目の検索なども可能です。検索ワード「番組名」スペース「曲目orアーティスト名」というような形でお試し下さい)。

通算12回目となる月末恒例のリクエスト大会。僕は毎月リクエスト3曲書いて、その中から成瀬さんに選んで頂いてるんですが、今月は伊藤銀次さんもコレクターズ加藤ひさしさんの日本語詞でカヴァーしてるレフトバンク「いとしのルネ」レモンツイッグスと迷った末にリトル・アンソニー&ジ・インペリアルズ「Goin' Out of My Head」、そして意外にもまだ番組ではかかってないようだったレオン・ラッセル「Lady Blue」をリクエストさせて頂いたような次第。自作自演なので、アーティスト名と作者に加え、曲名でも「L」というのも狙いだったんですけど、それは1曲目リトル・リチャード「Lucille」もそのパターンどころか、更に録音されたルイジアナでも「L」なら、日本盤やUK盤のロンドン・レコードでも「L」じゃないですか(^^)。

早いもので番組がスタートして丸1年、どうやらリクエストも益々増加傾向なのか「リクエスト全部かけ切れなくてゴメンナサイ」とのことでしたが、いえいえ、今回も限られた放送時間の中でジングルやエンディングのジェリーフィッシュをも割愛して、成瀬さんが少しでも多くリクエストかけられるように工夫して下さってること、よくわかってますから!『A to Z』のポップス旅もまだまだ道半ば、2年目の放送も毎週楽しみにしております!


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『成瀬英樹のPOP A to Z』#52

ソー・マッチ・イン・ラブ

RadiCro
『成瀬英樹のPOP A to Z』#52
2018年03月24日(土)22:30-23:00

http://radicro.com/program/popatoz.html

01) Sea of Love  
 シー・オブ・ラヴ 1984年3位/AC1位
 [ Phil Phillips / George Khoury ]
 /ハニー・ドリッパーズ The Honeydrippers
 ※Phil Phillips-1959年2位/R&B1位

02) So Much In Love    
 ソー・マッチ・イン・ラヴ  1982年59位
 [ George Williams / Bill Jackson / Roy Straigis ]
 /ティモシー・B・シュミット
 Timothy B. Schmit
 ※The Tymes「なぎさの誓い」-1963年1位

03) Love Of The Common Man
 一般人の恋愛 1976年
 ラヴ・オブ・ザ・コモン・マン
 [ Todd Rundgren ] 
 /トッド・ラングレン Todd Rundgren

04) The Things We Do for Love
 愛ゆえに 1976年5位/AC12位(UK6位)
 [ Eric Stewart / Graham Gouldman ]
 /10cc

-ジングル-
05) Our Sweet Love (Vocals with Strings)
 アワー・スウィート・ラヴ(ヴォーカル、ストリングス) 1970年
 [ Brian Wilson / Carl Wilson / Al Jardine ]
 /ビーチ・ボーイズ The Beach Boys

06) True Love Never Runs Smooth
 恋は異なもの 1963年21位
 [ Burt Bacharach / Hal David ]
 /ジョーン・ピットニー Gene Pitney

07) Like Someone In Love
 ライク・サムワン・イン・ラヴ 1956年
 [ Jimmy Van Heusen / Johnny Burke ]
 /チェット・ベイカー
 ※映画『ユーコンの女王(Belle of the Yukon)』-1944年
 ※Bing Crosby-1945年15位


08) Will You Love Me Tomorrow ?
 ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロウ 2005年 
 [ Gerry Goffin / Carole King ]
 /健’z with Friends
 萩原健太、黒沢健一、曾我泰久、高田みち子
 ※The Shirelles「明日も愛して」-1960年1位/R&B2位

09) Love Has No Pride
 ラヴ・ハズ・ノー・プライド 1972年
 [ Eric Kaz / Libby Titus ]
 /ボニー・レイット Bonnie Raitt
 ※Eric Kaz-1972年


以上、『成瀬英樹のPOP A to Z』第52回放送のプレイリスト(「POP A to Z」カテゴリーも設定しました。一括表示から過去の放送分も遡ってご覧頂けます。曲目の検索なども可能です。検索ワード「番組名」スペース「曲目orアーティスト名」というような形でお試し下さい)。

3月のアルファベット「L」第4週はキーワード「Love」な特集(確かに「L」は「Love」「Let's」だけでも星の数ほど沢山ありますものね!)。ジングルを挟んで番組後半は曲紹介が後回しの目隠しプレイ状態だったので、不意に食らった健’z with Friendsハーモニーが益々心に沁みました(健太さんのアコギによるイントロも一瞬JTかなと錯覚)。高田みち子さんメイン・ヴォーカル曲なのは来月のアルファベット「M」に向けた予告でもあるのでしょうか?(実は密かに高田みち子さん特集をリクエストさせて頂いてたもので)。そして、とくに言及はなかったですけど、ビーチ・ボーイズ「アワー・スウィート・ラヴ」アカペラ・ヴァージョンだったのも、やはり聞きどころ・聞かせどころはハーモニーということなのかなと推察してみたり(CD持ってたとしても、普段そうそうレア・ヴァージョン聴き込む訳でもないですし、ラジオだと新鮮な気持ちで味わえるので、興味深くて有難い趣向です)。あと、共作者のリビー・タイタスリンダ・ロンシュタットリン・アンダーソンのヴァージョンだったら曲名でも歌手名でも「L」になると思い、僕もリクエスト候補にリストアップしてたエリック・カズさんの名曲「ラヴ・ハズ・ノー・プライド」、でも成程、この流れで締めるにはボニー・レイットですよね。いやホント、「Love」縛りなだけに愛のある選曲でした!


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『亀渕昭信のお宝POPS』#196

Stranger in TownStranger in Town
(2002/2/1)
Bob Seger



『亀渕昭信のお宝POPS』#196
火曜会ネットワーク制作(AMラジオ全国33局)
ラジオ関西2017年10月01日(日)19:00-19:30
KBS京都ラジオ2017年10月01日(日)23:00-23:30
DJ:亀渕昭信

http://kayoukai.bizon.jp/pops/

OP) In The Mood イン・ザ・ムード 1940年1位
 [ Joe / Andy Razaf ]
 /グレン・ミラー楽団 Glenn Miller Orchestra

-リクエスト-
01) What Is Life 美しき人生 1971年10位
 [ George Harrison ]
 /ジョージ・ハリスン George Harrison

【今週のお裾分け】
~亀渕さんの貴重なコレクションから
ボブ・シーガーのLP『Stranger in Town(見知らぬ街)』
をプレゼント!


02) Still the Same
 裏切りのゲーム 1978年4位/AC27位
 [ Bob Seger ]
 /ボブ・シーガー 
 Bob Seger & The Silver Bullet Band

CM
-リクエスト-
03) Hysteria
 ヒステリア 1987年10位(UK26位)
 [ Joe Elliott / Rick Savage / Phil Collen / Steve Clark / Mutt Lange ]
 /デフ・レパード Def Leppard

【全国津々浦々レコード室から】
#07:BSS山陰放送(鳥取県米子市)
~桑本充悦アナウンサー

 
04) Heartbreaker
 ハートブレイカー 1969年
 [ John Bonham / John Paul Jones / Jimmy Page / Robert Plant ]
 /レッド・ツェッペリン  Led Zeppelin

ED) In The Mood イン・ザ・ムード 1940年1位/R&B20位
 [ Joe Garland / Andy Razaf ]
 /グレン・ミラー楽団  Glenn Miller Orchestra


以上、『亀渕昭信のお宝POPS』第196回放送分のプレイリスト(『いくつになってもロケンロール!』『とことんビートルズ以前』などに続けて、チャート作者クレジットといった諸々のデータも書き添えつつ個人的に作成。順次こちらのカテゴリーに蓄積させて頂いてます。「お宝POPS」タグも設定しました。『幸せのテネシーワルツ』も。ブログ内で検索をご利用の際は「番組名」スペース「曲名orアーティスト名」といったような形でお試し下さい)。

2月7日集英社インターナショナル新書から新刊『サラリーマンの力』 を出版された亀渕さん、このところ販促がてら雑誌やラジオにも多数登場されてますが、InterFM『The Dave Fromm Show』TOKYO FM『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』(後日ポッドキャストでも配信される?)もさることながら、先週3月13日(火)文化放送『くにまるジャパン極』が出番たっぷりで嬉しかったです。そう言えば亀渕さん、3月1日お誕生日でしたよね!(うちの両親と同い年ですし、たまたま両親の結婚記念日が翌日なこともあり、勝手に親近感を抱いてセットで記憶させて頂いてます)。遅ればせながら新刊出版ともどもおめでとうございます!どうやら『お宝POPS』は4月以降も続くみたいですし、益々お元気なご活躍を願うばかりです。毎週欠かさず拝聴してるのに、ふと気付けばプレイリストの個人的な備忘録は更新ペースが半年遅れになってしまいましたけど(^^;)、これからも趣味として楽しみながら、番組を応援する気持ちを込めつつ、ぼちぼち追いかけていこうと思ってます。

尚、今回の放送では「安来節全国優勝大会」の司会を担当されてたというBSS桑本充悦アナウンサーのご指摘を受け、安来節に俄然興味が沸きました。成程、「安来節とツェッペリン」についてはブログにも綴っておられますね。恥ずかしながら僕も安来節はもっぱら「どじょう踊り」で認識してたので、今後はが混然一体となった「くねったグルーヴ感」に注意を傾けて、しっかり味わいたいです。


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続・くるくるまわる喫茶店。

手柄ポート

2016年08月31日(水)

今年50周年を迎えた姫路の
手柄ポートにも約1年ぶりに再訪。
手柄山遊園の観覧車はもう止まってましたが、
「くるくるまわる喫茶店」は
今も懐かしい未来感を軋ませながら、
1周14分かけてゆっくりと回転してました。

https://pic.twitter.com/5IKb1KwVQC

手柄ポート手柄ポート

手柄ポートのカレースパは
ルーをかけるだけじゃなくて、
具材と共に炒めるナポリタン風(?)。
インディアンカレーのとはまた違う
昭和の純喫茶的な懐かしい美味しさ!

https://pic.twitter.com/R9ZguGA42W


喫茶とインテリア WEST喫茶とインテリア WEST
(2016/10/8)
BMC (著),‎ 西岡潔 (写真)
大福書林



2016年の夏旅記録「続・播州赤穂でビバ昭和!」の続き、そう言えばブログには書きそびれてましたね。それが何故今になってブログにまとめてようと思ったかというと、残念ながら手柄ポート老朽化により3月25日に閉店してしまうとのことなので・・・。細野晴臣さんが帯文を寄せておらてた『喫茶とインテリア WEST』でも紹介されてたレトロフューチャーな魅力溢れる場所だったのに(1月にはBSフジの番組で大杉漣さんも探訪されてましたっけ・・・)、本当に淋しい限りです(どうやら建物はモニュメントとして残して頂けるようですが)。

手柄ポート手柄ポート
手柄ポート手柄ポート

何とかもう一度行けないかと考えてみたものの、閉店が発表されてからは連日お客さんが押し寄せて混雑してるみたいですし、滋賀から「近い」とは言い難く・・・。

手柄ポート手柄ポート

たとえ手柄ポートにはもう登れなくても、姫路には是非またいつの日か再訪してサイクリングを楽しみたいです。

いしいしんじの音ぐらしいしいしんじの音ぐらし
(2015/4/22)
いしいしんじ
シンコーミュージック



そしてもう1つ、この3月で惜しくも終了してしまうのがKBS京都ラジオ『いしいしんじのころがるいしのおと』。実に7年間でおよそ300回、おもに蓄音機のコロちゃん1500曲以上オンエアして下さったとか。ラジオの電波やパソコンを経由してもSPレコードの響きは魅力的で迫力があり、ジャンルに捕らわれない幅広い選曲も興味深く、ジャズクラシック古い歌謡曲民謡も蓄音機で聴けばロケンロールR&Bドゥーワップカントリー同様、みんなオールディーズとして楽しめちゃう、貴重な番組で大好きでした。末永く続くことを願って、昨年一度だけメールを投稿して読んで頂いたものの、思いが足りなかったようです・・・(前回ゲストの大友良英さんが「時々、『大友良英のJAMJAMラジオ』の中で『帰ってきたころがるいしのおと』やりません?」とおっしゃって下さってましたけど、大友さんナイス・アイデア!是非そうゆう機会設けて下さい)。



昨年、いしいさんが2回ほどかけて下さったThe Voxpoppers「Wishing For Your Love」が今も心地よく耳に残ってます(調べてみたら、1958年18位のヒット曲だったんですね。しかも「恋に望みを」という邦題が付けられて、日本でも当時ドーナツ盤がリリースされてたとのこと。そうそう巡り逢えないかもしれませんが、レコード欲しいです)。

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『成瀬英樹のPOP A to Z』#51

マンズ・ベスト・フレンド(期間生産限定盤) マンズ・ベスト・フレンド
(期間生産限定盤)

(2016/7/27)
リヴィングストン・テイラー



RadiCro
『成瀬英樹のPOP A to Z』#51
2018年03月17日(土)22:30-23:00

http://radicro.com/program/popatoz.html

01) It Ain't Over 'til It's Over 1991年2位/AC5位/R&B10位
 イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー
 [ Lenny Kravitz ]
 /レニー・クラヴィッツ Lenny Kravitz
 Al.『Mama Said』

02) Revolution
 レボリューション 1996年
 [ David Hidalgo / Louie Pérez ]
 /ロス・ロボス Los Lobos
 Al.『Colossal Head』

03) Dixie Chicken
 ディキシー・チキン 1973年
 [ Fred Martin / Lowell George ]
 /リトル・フィート Little Feat
 Al.『Dixie Chicken』

04) Who's Gonna Help Brother Get Further 1970年
 フーズ・ゴナ・ヘルプ・ブラザー・ゲット・ファーザー?
 [ Allen Toussaint ]
 /リー・ドーシー Lee Dorsey  
 Al.『Yes We Can』
 ※Elvis Costello & Allen Toussaint-2006年

-ジングル-
05) Stoney End  
 ストーニィ・エンド 1967年
 [ Laura Nyro ]
 /ローラ・ニーロ Laura Nyro
 Al.『More Than a New Discovery』
 ※Barbra Streisand-1971年6位/AC2位


06) First Time Love
 ファースト・タイム・ラヴ 1980年38位
 [ Pat Alger / Peter Kaminsky ]
 /リヴィングストン・テイラー  Livingston Taylor  
 Al.『Man's Best Friend』
 ※Artie Traum & Pat Alger-1980年

07) Good Times Bad Times
 グッド・タイムズ・バッド・タイムズ 1969年80位
 [ John Bonham / John Paul Jones / Jimmy Page ]
 /レッド・ツェッペリン  Led Zeppelin
 Al.『Led Zeppelin』

08) Talking In The Dark
 トーキング・イン・ザ・ダーク 1980年
 [ Elvis Costello ]
 /リンダ・ロンシュタット Linda Ronstadt
 Al.『Mad Love(激愛)』
 ※Elvis Costello & The Attractions-1978年


09) Look Of Love
 恋の面影 1965年27位
 [ Jeff Barry / Ellie Greenwich ]
 /レスリー・ゴーア Lesley Gore

10) If You’ve Got The Money I’ve Got The Time
 お金があればね 2012年
 [ Lefty Frizzell / Jim Beck ]
 /リトル・ウィリーズ The Little Willies
 Al.『For the Good Times』
 ※Lefty Frizzell-1950年C&W1位



以上、『成瀬英樹のPOP A to Z』第51回放送のプレイリスト(「POP A to Z」カテゴリーも設定しました。一括表示から過去の放送分も遡ってご覧頂けます。曲目の検索なども可能です。検索ワード「番組名」スペース「曲目orアーティスト名」というような形でお試し下さい)。

3月のアルファベット「L」第3週目はアルファベット「L」で始まるアーティストの楽曲尽くしでしたが、こんなにゴキゲンな選曲で丁寧にDJを挟みつつ、30分でフルコーラス全10曲だなんて、これまた驚異的!?リー・ドーシーリンダ・ロンシュタットコステロがお好きな成瀬さんらしいセレクトでニンマリ(あと、ミッチェル・フルームチャド・ブレイクの名コンビが手掛けた『コロッサル・ヘッド』は僕にとってもやはり思い入れの深いアルバムなので、この辺りの配球も俄然嬉しくなっちゃいます)。そう言えば自作自演のレニー・クラヴィッツローラ・ニーロは作者でも「L」ですし、ロス・ロボスルイ・ペレスリトル・フィートローウェル・ジョージでも「L」、そしてツェッペリンはバンドと同名の収録アルバムでも「L」なら、レスリー・ゴーアは曲名でも「L」に加え、シングルB面「Little Girl Go Home」でも「L」(!)、最後のノラ・ジョーンズ擁するリトル・ウィリーズはオリジナルのレフティ・フリーゼルでも「L」ですよね!更に、本放送が終わっても余韻に浸ってそのまま暫くRadiCro聴いてたら直後にフールズ・ゴールドのアルファベット「L」「Love Me Through And Through」が流れて来たのにもビックリしました。偶然とはいえ、これもラジオの魔法RadiCroマジックでしょうか(^^)。

早いもので季節は冬から春へ、桜の開花便りもちらほら聞こえ始め、いよいよ3月も終盤に差し掛かろうというのに、「L」もまだまだ多すぎてリクエストなかなか絞り込めずにいます(^^;)。

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