Sweetheart Of The Radio

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遊佐未森の「GINGA RADIO」#27

A Matter of LifeA Matter of Life
(2011/05/10)
Penguin Cafe


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#27
2011年04月01日25:00-26:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

【テーマ:寄り添う歌】
01:I Can't Face The World
 アイ・キャント・フェイス・ザ・ワールド 1993年UK52位
 [ Guy Chambers ]
  /レモン・トゥリーズ The Lemon Trees
 from Al.『Open Book』

02:Over And Over 2006年
 [ Erin Bode / Adam Maness ]
 /エリン・ボーディー Erin Bode
 from Al.『Over And Over』

03:桜、君思う 2009年
 [ 遊佐未森 ]
 /12人のヴァイオリニスト Feat. 遊佐未森
 from Al.『i Meets...』

04:The Fox And Leopard 2011年
 [ Arthur Jeffes ]
 /ペンギン・カフェ Penguin Café
 from Al.『A Matter of Life』

【三日月堂】~ダブリン
05:Hugh ヒュー 1988年
 [ Triona NiDhomhnaill ]
 /ナイトノイズ  Nightnoise
 from Al.『At the End of the Evening』

06:Cavan Potholes 1996年
 [ Donal Lunny ]
 /シャロン・シャノン Sharon Shannon
 from Al.『Common Ground: Voices Of Modern Irish Music』
 from Al.『Sharon Shannon Collection 1990-2005』

07:Walking Song
  ウォーキング・ソング 1977年
 [ Kate McGarrigle ]
 /ケイト&アンナ・マクギャリグル  Kate & Anna McGarrigle
 from Al.『Dancer With Bruised Knees』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


遊佐未森さんの『GINGA RADIO』、毎週レギュラーで放送されてた頃はずっと当ブログでも個人的にエアプレイ・リストを記録させて頂いたのに、月に一度の放送になってからは何となくタイミングを逃してしまい、不本意ながらそれきりになってしまってたんですが、マンスリー1発目の第27回放送分については下書きフォルダに残ってましたので、せっかく作ったことだし、ネット上にある方が便利っちゃ便利なので、今更ですけど蔵出し公開させて頂くことにしました。早いもので『GINGA RADIO』終了から丸3年、その後、2回ほど特番で復活したこともありましたけど、やはり僕が知る限り、こんなにゆったりと耳心地よく、選曲センスが素晴らしい番組は他にありません。

今年の春はガッカリさせられるラジオの番組改編が多い中、高野寛さんやくるりキセルらの新番組パーソナリティー起用に加え、岡村詩野さんの新番組など、タイムテーブルに魅力的なラインナップを並べてくれたα-STATION(エフエム京都)、4月からリニューアルされた『RELAXIN' PORTER』(日曜19:30-21:00)では4月5日原田知世さん、来週4月12日夏木マリさん、そして再来週4月19日にはクラムボンの原田郁子さんが出演とのことですけど、来月以降も第1週から第3週は女性の方が続くのでしょうか?何にせよ、遊佐未森さんの登場と(単発でもいいので)『GINGA RADIO』の復活も期待したいところです!

 http://fm-kyoto.jp/event_program/#a041534

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遊佐未森の「GINGA RADIO」#26

Into the Murky WaterInto the Murky Water
(2011/04/21)
The Leisure Society


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#26
2011年03月30日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:Caminho Das Águas 2005年
 [ Rodrigo Maranhão ]
 /マリア・ヒタ  Maria Rita
 from Al.『Segundo』
 ※個人的覚書~エリス・レジーナの娘さん

02:一粒の予感 /遊佐未森 1993年
 [ 作詞:工藤順子 / 作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『momoism』

03:Ueo Muite Arukou (Sukiyaki)
 上を向いて歩こう
 2010年
 [ 作詞:永六輔 / 作曲:中村八大 ]
 /ウルロフ・アルナルズ Olof Arnalds
 from 「Crazy Car 」[7 inch Analog]
 ※坂本九(1963年1位)

04:Jewel Of His Soul 2009年
 [ Toru Dodo / Herve Sambe / Somi ]
 /ソミ Somi 
 from Al.『If the Rains Come First』

【三日月堂】
~月末恒例、音楽ライターの荒田光一さんをゲストに迎えて。
「ザ・レジャー・ソサエティー特集」


05:Pancake Day 2009年
 [ Nick Hemming ]
 /ザ・レジャー・ソサエティー The Leisure Society
 from Al.『A Product of the Ego Drain』
 
06:Something  サムシング 2009年
 [ George Harrison ]
 /ザ・レジャー・ソサエティー The Leisure Society
 『Mojo』magazine2009年10月号付録CD『ABBY ROAD NOW!』

07:You Could Keep Me Talking 2011年
 /ザ・レジャー・ソサエティー The Leisure Society
 from Al.『Into the Murky Water』

08:still room /遊佐未森 2000年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『small is beautiful』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、残念ながら毎週水曜9時の時間帯では最後の放送となってしまった第26回放送のエアプレイ・リスト。"眺める歌"という全体テーマだったんですけど、僕にとってはいつにも増して嬉しく、興味深く、心に残る放送となりました。

まず何が嬉しかったかというと、僕のリクエストをかけて頂けたこと!

『GINGA RADIO』では第4回放送でお馴染みのアイスランドの女性SSW、ウルロフ・アルナルズさんが見事な日本語で歌ってくれてる「上を向いて歩こう(sukiyaki)」、荒田さんがtwitterで紹介して下さってるのを聴いて感動して、ラジオでもオンエア可能とのことだったのでリクエストさせて頂いたんですが、彼女の清らかに澄んだ歌声をラジオで聞くとまた格別で、よりいっそう胸に沁みました(涙)。

以下リンク先にて試聴&MP3がフリー・ダウンロード出来ますので、ご興味ある方は是非(この歌声とこの思い、被災地の方は勿論、一人でも多くの方の耳に届きますように・祈)。

http://soundcloud.com/onelittleindianrecords/l-f-arnalds-sukiyaki-1

http://www.amazon.co.uk/Sukiyaki/dp/B003XZD19Q

そして今回、大変興味深かったのが【三日月堂】のコーナーの「レジャー・ソサエティー特集」第13回放送でも取り上げて下さってましたけど、彼らの牧歌的な部分が70年代キンクスロニー・レインスリムチャンス辺りにも通じるものがあって、すんごい僕のツボなんです)。『Mojo』マガジン2009年10月号の付録に付いてた『アビイ・ロード』のカヴァーCD、その名も『ABBY ROAD NOW!』に収録されていた「サムシング」のカヴァーも、ウクレレを中心とした「オーケストラル・ポップ」なアレンジが絶妙で、これジョージが聴いたらきっと喜んだでしょうね。

 

更に4月21日に日本先行予定の2ndアルバム『Into the Murky Water』からもいち早く音源を聴けて感謝感激。こりゃ益々発売が楽しみです!

 http://www.inpartmaint.com/lirico/lirico_title/LIIP-1510.html

ちなみに今回リクエストするにあたって、事前にラジオネームまで考えてなかったので、テキトーな思い付きで「ヤスヒロックパイル」と書いて出したみたものの、いざ未森さんにオンエアで読んで頂いたら、我ながら恥ずかしくなって変な汗かいちゃいました(^^;)。




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遊佐未森の「GINGA RADIO」#25

銀河手帖銀河手帖
(2009/06/03)
遊佐未森


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#25
2011年03月23日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:Blossom
  (Live) 2010年
 [ James Taylor ]
 /ジェイムス・テイラー&キャロル・キング
 James Taylor & Carole King
 from Al.『トルバドール・リユニオン』

02:One More Colour
 ワン・モア・カラー 1985年
 [ Jane Siberry ]
 /ジェーン・シベリー Jane Siberry
 from Al.『Speckless Sky』

03:Their Hearts Were Full Of Spring
 心には春がいっぱい 1967年
 [ Bobby Troup ]
 /ザ・ビーチ・ボーイズ  The Beach Boys
 from Al.『ワイルド・ハニー』(ボーナス・トラック)

04:春 Mon Amour 1983年
 [ 作詞:松本隆 / 作曲:細野晴臣 ]
 /藤村美樹
 from Al.『夢恋人』

【三日月堂】~"ふるさと"

05:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

06:いつも同じ瞳 1992年
 [ 作詞:奥山六九 / 作曲:遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 シングル「東京の空の下」のカップリング

07:singing in the afternoon 2010年
 [ ゴンザレス三上 / 辻コースケ ]
 /スモークド・サーモン・レイルウェイ・マシーン
 (ゴンザレス三上 from ゴンチチ×辻コースケ)
 Smoked Salmon Railway Machine
 from Al.『SEIZA』

08:Sumiregusa 菫草(すみれぐさ)  2005年
 [ Enya / Roma Ryan ]
 /エンヤ  Enya
 from Al.『アマランタイン』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第25回放送の番組全体テーマは"春の息吹"

本当に、今年ほど春の到来が待ち遠しいと思ったことはありません。
それに≪今、西日本がなるべく普段通り元気に生活して経済を回すことが長い目でみたら東日本の復興に繋がる≫と頭ではわかっていても、相変わらずテレビでは、事態収拾どころか日に日に深刻さを増す福島原発の問題大地震・大津波の爪痕が繰り返し映し出されるので、どうしても気分が滅入りがちな今日この頃。そんな中、週の真ん中、水曜の夜の『GINGA RADIO』は僕にとって息苦しい日常をほんの束の間忘れさせてくれる一服の清涼剤のような存在で、今週もビーチ・ボーイズ「心には春がいっぱい」に暫しうっとりと聴き惚れ、藤村美樹「春 Mon Amour」では細野さんによるラーガロック風味の効いたテクノ歌謡とでもいうべき(?)独特の調べに乗って、思わずこの曲の入ったレコード(確か「夢・恋・人」のシングルB面でしたよね)を聴いてた中学時代にタイムスリップしたりと、楽しく心地よいひと時を過ごさせて頂きました(感謝)。

しかし今回の放送で一番グッと来たのは【三日月堂】のコーナー。"ふるさと" というお題で、当然ながら未森さんの故郷、仙台についてのお話をして下さって、選曲されたのが「I'm here with you」。きっと未森さんが故郷を思う今のお気持ち、そのものなんでしょうね。そして何でも、「いつも同じ瞳」は仙台市のクリスロード商店街のイメージソングで、商店街で流れてるとのことでした。

尚、番組の最後に発表があったんですが、『GINGA RADIO』4月から金曜の深夜25時に引っ越しとなった上で、毎月第1週目のみの放送となるんだそう(従って、今週の放送日は3月30日4月1日深夜の2回)。半年間、毎週楽しみにしてたのでやはり残念ですけど、でも終了じゃなくて良かったです。こんなに選曲が素敵なラジオ番組は他にないので、是非末永く続けて下さい!



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遊佐未森の「GINGA RADIO」#24

KaputtKaputt
(2011/01/25)
Destroyer


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#24
2011年03月16日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:Chinatown チャイナタウン 2011年
 [ Destroyer ]
 /デストロイヤー Destroyer
 from Al.『Kaputt』

02:Saudade Fêz Um Samba (Saudade made a Samba) 1958年
 [ Ronaldo Bôscoli / Carlos Lyra ]
 /ジョアン・ジルベルト João Gilberto
 from Al.『想いあふれて』

03:Wuthering Heights 嵐ケ丘 1978年
 [ Kate Bush ]
 /ケイト・ブッシュ Kate Bush
 from Al.『天使と小悪魔』

04:Someone's Gonna Rescue You
 サムワンズ・ゴナ・レスキュー・ユー 2010年
 [ Neil Young ]
 /ニール・ヤング Neil Young
 from Al.『ル・ノイズ』


【三日月堂】~響き合うこと
05:ripple 2009年
 [ 作詞:遊佐未森/作曲:ゴンザレス三上 ]
 /遊佐未森
 from Al.『銀河手帖』

06:Where the Warm Winds Blow
 暖かい風が吹く場所 1997年
 [ Kate Saint John ]
 /ケイト・セント・ジョン Kate St. John
 from Al.『セカンド・サイト』

07:夏草の線路  1990年
 [ 作詞:工藤順子 作曲:外間隆史 ]
 /遊佐未森
 from Al.『HOPE』

08:The Breeze 2008年
 [ Doctor Dog ]
 /ドクター・ドッグ  Dr.Dog
 from Al.『Fate 』(Dig)

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第24回放送のテーマは”風を感じる歌”。そして【三日月堂】のコーナーでは”響き合うこと”と題して、春の"cafe mimo"ライヴ(桃節句茶会~Vol.11)で共演されたGONTITIゴンザレス三上さんや斉藤由貴さんについてお話して下さってたんですが、今回の放送は地震よりも前に収録されたものだったので、オープニングと最エンディングの挨拶だけ電話口からの録音コメントに差し替えて、という幾分特殊な形でのオンエアとなりました。

何でも「収録し直そうと思ったものの、計画停電やそれに伴う電車の運行本数縮小などの影響により出来ませんでした」とのこと。先日、未森さんがtwitterで「お聞きづらかったかもしれませんね」とツイートされてたんですけど、「全然そんなことなかったですよ!」と、こちらよりお返事させて頂きます♪



被災地にも早く暖かい春の風が吹きますように(祈)。



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遊佐未森の「GINGA RADIO」#23

GO LIVE -来日記念盤-完全生産限定盤GO LIVE -来日記念盤-
完全生産限定盤

[CD+DVD, Limited Edition]
(2010/12/01)
ヨンシー



α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#23
2011年03月09日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:All My Stars Aligned
 オール・マイ・スターズ・アラインド  2007年
 [ Annie Clark ]
 /セイント・ヴィンセント St.Vincent
 from Al.『メリー・ミー』
 from Al.『Marry Me』

02:Starman スターマン 1972年66位
 [ David Bowie ]
 /デヴィッド・ボウイ David Bowie
 from Al.『ジギー・スターダスト』

03:Mars Melancholic 火星のメランコリィ 1999年
 [ 作詞・作曲:外間隆史 ]
 /外間隆史
 from Al.『裏庭』

04:潮見表 1997年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 from Al.『roka』

【三日月堂】~"みやぎびっきの会"
05:Stars In Still Water
 スターズ・イン・スティル・ウォーター 2010年
 [ Jon Þor Birgisson ]
 /ヨンシー Jónsi
 from Al.『GO LIVE -来日記念盤-完全生産限定盤』

06:仔ぐま座 2000年
 [ 遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 from Al.『small is beautiful』

07:Starlight スターライト 1977年
 [ Andy Gibb ]
 /アンディ・ギブ Andy Gibb
 from Al.『Flowing Rivers』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第23回放送先週に続いて「星の歌」特集のPart2。そして【三日月堂】のコーナーでは、中村雅俊さんをはじめ、稲垣潤一さんや声優の山寺宏一さんら宮城出身の人達で集まり、毎年「みやぎびっきの会」というチャリティ・コンサートを地元で開催していて、今年も3月19日にやるんですよ、というお話をして下さってたんですが、まさか放送の2日後に過去最大規模の巨大地震が発生し、宮城のみならず東日本の広範囲が大惨事に襲われてしまうなんて・・・。

被災された皆様にお見舞い申し上げると共に、とにかく今は一日も早く余震が収まりますように、これ以上被害が広がりませんように、何とか原発が持ち堪えてくれますようにと、心から祈るばかりです。twitterも当面は個人的なツイートを控え、状況を見守りつつ、何かしらお役に立つのではないかと思われる情報については自己の責任においてRTして、拡散に協力出来ればと考えています。

それから、とりあえずほんの僅かですけど、Tポイント復興支援に募金させて頂きました(ネット上で簡単に手続き出来ますし、1ポイント=1円に換算され、各都道府県の災害対策本部などを通じて全額寄付される、とのこと。どうやら、募金総額及び募金件数は1時間おきに更新されるようです)。

http://bit.ly/etWywJ

残念ながら、地震の影響により「みやぎびっきの会」も3月19日の開催が不可能になってしまったようですが、少しでも早く復興して、順延開催出来ますようにと念じております。



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遊佐未森の「GINGA RADIO」#22

Mink Hollow RoadMink Hollow Road
(2011/01/24)
Mummers


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#22
2011年03月02日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:Fade Away フェイド・アウェイ 2011年
 [ Todd Rundgren ]
 /ママーズ The Mummers
 from Al.『Mink Hollow Road』

02:Full Of Stars 2003年
 [ Ollie Knights / Gale Paridjanian ]
 /ツゥーリン・ブレイクス  Turin Brakes
 from Al.『Ether Song』

03:エデン 1998年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 from Al.『echo』

04:We Let The Stars Go 星をきらめかせて 1990年
 [ Paddy McAloon ]
 /プリファブ・スプラウト  Prefab Sprout
 from Al.『Jordan: The Comeback』

【三日月堂】~"cafe mimo"

05:ハープ  1993年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 from Al.『momoism』

06:St.Judy's Comet
 セント・ジュディーのほうき星  1973年
 [ Paul Simon ]
 /ポール・サイモン Paul Simon
 from Al.『There Goes Rhymin' Simon』
 (Remastered & Expanded) 

07:Stars In Your Eyes
  スターズ・イン・ゼア・アイズ  2001年
 [ Boo Hewerdine / Eddi Reader ]
 /エディ・リーダー  Eddi Reader
 from Al.『月に恋して』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにおさらいがてらエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第22回放送のテーマは”星の歌”ということで、実に『GINGA RADIO』らしいお題。
そんな中、ツカミに紹介して下さったのはThe Mummers新作6曲入りEPからトッド・ラングレンのカヴァー「Fade Away」だったんですが、僕は今週、このドリーミーかつラヴリーなカヴァーに思いっきりハートを鷲掴みされちゃいました!?しかも、収録EPのタイトル『Mink Hollow Road』っていうのがまたトッド・ファンの心を擽るというかニンマリしちゃうというか(^^)。とにかく、またまた素敵なものを教えて頂けて感謝感激。早速CD買わなきゃ!!(そう言えばトッド、今年フジロック来るようですね)。

 http://www.themummers.co.uk/

その他、近々新作リリースに加え旧作のリイシュー再発も控えてるポール・サイモンツゥーリン・ブレイクスをはじめ、僕も大好きなプリファブ・スプラウトエディ・リーダー等々、とっても魅力的な選曲で心地よかったんですけど、ただ未森さんが相変わらずやや鼻声気味だったのがやはり気がかり。もしかして、お風邪ではなくて花粉症とかだったりするんでしょうか?いずれにしても、早く回復されますようにと念じております。




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遊佐未森の「GINGA RADIO」#21

Lemon IncestLemon Incest
(1998/01/14)
Charlotte Gainsbourg



α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#21
2011年02月23日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:Sugar Town シュガータウン 2009年
 [ Lee Hazlewood ]
 / ズーイー・デシャネル Zooey Deschanel
 ※ナンシー・シナトラの邦題「シュガータウンは恋の町」(1966年5位)
 from Al.『500 Days of Summer』

02:Pour Ce Que Te Netais Pas あなたのために 1986年
 [ Gainsbourg ]
 /シャルロット・ゲンズブール  Charlotte Gainsbourg
 from Al.『魅少女・シャルロット』

03:I Wanna Be Loved By You
 愛されたいのに  あなたに愛されたいのに 1959年
 [ Bert Kalmar / Harry Ruby / Herbert Stothart ]
 /マリリン・モンロー Marilyn Monroe
 from Al.『お熱いのがお好き』

04:Dearest 2011年
 [ 作詞:斉藤由貴 / 作曲:遊佐未森 ]
 /斉藤由貴
 from Al.『何もかも変わるとしても』

05:Queens Of Noise クイーンズ・オブ・ノイズ 2010年
 [ Billy Bizeau ]
 /ダコタ・ファニング&クリステン・スチュワート
 Dakota Fanning & Kristen Stewart
 from Al.『ランナウェイズ オリジナル・サウンドトラック』

【三日月堂】
~月末恒例、音楽ライターの荒田光一さんをゲストに迎えて。
「今気になるコンポーザー」


BGM:Across the Universe 
 アクロス・ザ・ユニヴァース 1998年
 [ John Lennon / Paul McCartney ]
 /フィオナ・アップル Fiona Apple
 from Al.『Pleasantville: Music From The Motion Picture』
 ※日本タイトル『カラー・オブ・ハート』

06:Little Person リトル・パーソン 2008年
 [ Jon Brion ]
 /ジョン・ブライオン Jon Brion
 from Al.『Synecdoche New York』
 ※日本タイトル『脳内ニューヨーク』

07:Tigers 2009年
 [ Thomas Bartlett ]
 /ダヴマン Doveman
 from Al.『ザ・コンフォミスト』
 
08:Nina's Dream 2010年
 [ Clint Mansell ]
 /クリント・マンセル Clint Mansell
 from Al.『Black Swan』

09:A Waltz For A Night 2003年
 [ Julie Delpy ]
 /ジュリー・デルピー Julie Delpy
 from Al.『Julie Delpy』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにおさらいがてらエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第21回放送のテーマは”アクトレスは歌う”と題して、女優さん特集。何故か番組ブログのエアプレイ・リストにはこの曲だけ抜けてますが(^^;)、映画『(500)日のサマー』からシー&ヒムズーイー・デシャネル嬢によるナンシー・シナトラのカヴァーを皮切りに、マリリン・モンローのお馴染み「ププッピドゥ~♪」もあれば、未森さんとも親しい斉藤由貴さんの最新アルバム収録曲や、更に3月12日から公開の映画『ランナウェイズ』のサントラからダコタ・ファニングちゃんによるランナウェイズ・カヴァーもあってと、新旧振り幅の広い選曲で聴き応えあり。そんな中から今回の掲載ジャケは、ジュリー・デルピーの洒落たジャケ写も捨て難いものの、僕の好みでシャルロット・ゲンズブールをチョイス(笑)。

そして月末恒例、音楽ライターの荒田光一さんをゲストにお迎えて【三日月堂】のコーナーも番組全体テーマにちなんで、「今気になるコンポーザー」映画サントラ作品を紹介。これがまたハイセンスなセレクトで勉強になったんですがになったんですが、何より僕も大好きなジョン・ブライオンを真っ先に取り上げて頂けて嬉しかったです!

そう言えば未森さん、今週もまだちょっと鼻声でしたけど、お風邪の方、長引いてるんでしょうか?春の"cafe mimo"ツアーも目前に迫って来てることですし、重ね重ね、どうぞお大事に。


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遊佐未森の「GINGA RADIO」#20

ホエン・ジュニパー・スリープズホエン・ジュニパー・スリープズ
(1998/03/25)
シェイマス・イーガン


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#20
2011年02月16日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:アパオの海外出張 2008年
 [ 近藤 研二 ]
 / 栗コーダーカルテット
 from Al.『遠くの友達』

02:合歓の木陰で 1994年
 [ 作詞:工藤順子/作曲:遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 from Al.『水色』

03:Mick O'Connor's
 ミック・オコナーズ 1996年
 [ Mick O'Connor / Mick OConnor ]
 /シェイマス・イーガン Seamus Egan 
 from Al.『ホエン・ジュニパー・スリープズ』

04:Bouree
 ブーレ  1969年
 [ Ian Anderson / Johann Sebastian Bach ]
 /ジェスロ・タル Jethro Tull
 from Al.『Stand Up』

【三日月堂】
~ゲストに鈴木重子さんをお迎えして

05:Kiss For The Earth
 キス・フォー・ジ・アース 2011年
 [ 作詞:鈴木重子 /作曲:木住野佳子 ]
 /鈴木重子 & 木住野佳子
 from Al.『with you』

06:蘇州夜曲 2011年
 [ 作詞:西條 八十 / 作曲:服部良一 ]
 /鈴木重子 & 木住野佳子
 from Al.『with you』

07:My Favorite Things
 マイ・フェイヴァリット・シングス  2011年
 [ Richard Rodgers / Oscar Hammerstein II ]
 /鈴木重子 & 木住野佳子
 from Al.『with you』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにおさらいがてらエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第20回放送のテーマは”いろいろな笛の歌”栗コーダーにはじまり、ナイトノイズを従えた未森さんの「合歓の木陰で」シェイマス・イーガン(シーマス・イーガン?)という流れで、郷愁誘うトラッド・フォークの香りがプンプン。更にバッハの曲を取り上げたジェスロ・タルのクラシカルなフルートの音色で益々ヨーロピアンな気分。

そうした選曲だけでものんびりと心安らぐひと時だったんですが、先週の予告通り、【三日月堂】のゲストは鈴木重子さんということで、やはりお2人の会話がほんわかとしてて、音楽共々、耳に優しいこと。木住野佳子さんとのコラボによる重子さんの新作『with you』、オリジナルもさることながら「蘇州夜曲」「マイ・フェイヴァリット・シングス(私のお気に入り)」とカヴァーセンスがまたいいじゃないですか(早速チェックしてみたところ、ジョージ「サムシング」も歌っておられるんですね!)。

そう言えば未森さん、やや鼻声でいらっしゃいましたけど、お体の方、大丈夫でしょうか。
春の"cafe mimo"ツアーも控えてるだけに、くれぐれもどうぞお大事に♪



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遊佐未森の「GINGA RADIO」#19

ベラドンナベラドンナ
(2005/07/13)
ダニエル・ラノワ


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#19
2011年02月09日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:She's A Rainbow
 シーズ・ア・レインボー 1967年25位
 [ Mick Jagger/Keith Richards ]
 /ローリング・ストーンズ The Rolling Stones
 from Al.『サタニック・マジェスティーズ』

02:Black And Blue ブラック・アンド・ブルー 1990年
 [ Edie Brickell ]
 /エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
 エディ・ブリケル&ニュー・ボヘミアンズ
 Edie Brickell & New Bohemians
 from Al.『Ghost of a Dog』

03:Purple Rain パープル・レイン 1984年2位
 [ Prince ]
 /プリンス Prince
 from Al.『パープル・レイン』

04:オレンジ 2001年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 /遊佐未森
 from Al.『honoka』

【三日月堂】~カラフルな野菜
05:beautiful green ビューティフル・グリーン 2008年
 [ trico! ] 
 /trico!
 from Al.『EVERYDAY TRIP』

06:Yellow イエロー 2009年
 [ Guy Berryman / Jon Buckland / C.Martin / W.Chapman ]
 /ジェム Jem
 from Al.『Sweetheart: Our Favorite Artists Sing Their Favorite Love Songs』
 Hear Music(Starbucks)
 
07:Flametop green 
 フレイムトップ・グリーン  2005年
 /ダニエル・ラノワ Daniel Lanois
 from Al.『Belladonna』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにおさらいがてらエアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ
(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第19回放送のテーマは"色彩の歌"、更に【三日月堂】のコーナーも"カラフルな野菜"と全編色尽くし。と言っても、ヴィヴィッドで派手派手という感じではなく、やはりこの番組らしく色調も曲調も淡く柔らかい印象。

ストーンズプリンスなど、前半はわりと定番どころでしたが(そう言えばエディ・ブリッケルは今年新作が出たようですね。ポール・サイモンの新作も楽しみ)、ふちがみふなと船戸さんも客演してるtrico!『EVERYDAY TRIP』や名プロデューサー、ダニエル・ラノワのインスト集『Belladonna』など、後半の選曲のハイセンスなこと。なかでも今回一番僕の琴線に触れたのはジェム「イエロー」スターバックスのヴァレンタイン・コンピに収録されてたそうですが、ピアノ伴奏と歌声だけとシンプルながら美しくて、コールドプレイのオリジナル・ヴァージョンより好きかも!

尚、次回放送には鈴木重子さんがゲストに来て下さるとのこと。どうやらいつも以上に朗らかで、のんびりまったりとした心地よい60分になりそうな予感(笑)。楽しみです♪




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遊佐未森の「GINGA RADIO」#18

gracegrace
(2008/05/02)
haruka nakamura


α-STATION(エフエム京都)
『GINGA RADIO』#18
2011年02月02日21:00-22:00
DJ:遊佐未森

http://fm-kyoto.jp/blog/ginga_radio/

OP:I'm here with you  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』

01:Ballet For A Rainy Day
 バレット・フォー・ア・レイニー・デイ 1986年
 [ Andy Partridge ]
 /XTC
 from Al.『Skylarking』

02:Tightrope タイトロープ 2010年
 [ Nathaniel III Irvin / Charles II Joseph
  / Antwan Patton / Janelle Monae Robinson ]

 /ジャネル・モネイ Janelle Monáe feat.Big Boi
 from Al.『The Archandroid』

03:Dancing Bears ダンシング・ベアーズ 2008年
 /ケリー・アリ Kelli Ali
 from Al.『Rocking Horse』 

04:Dance Away 1979年44位
 [ Bryan Ferry ]
 /ロキシー・ミュージック Roxy Music
 from Al.『マニフェスト』

【三日月堂】~コンテンポラリー・ダンス
05:水夢[スイム] 1988年
 [ 作詞・作曲:外間隆史 ]
 /遊佐未森
 from Al.『瞳水晶』

06:First And Last Waltz
 ファースト・アンド・ラスト・ワルツ 2005年
 [ Chris Thile / Sara Watkins / Sean Watkins ]
 /ニッケル・クリーク Nickel Creek
 from Al.『Why Should the Fire Die ?』

07:ダンス/DANCE
 /関島岳郎
 from Al.『2009 関島岳郎映像音楽集』

08:every day 2008年
 /haruka nakamura
 from Al.『grace』

ED:ピアニッシモ  /遊佐未森 2009年
 [ 作詞・作曲:遊佐未森 ]
 from Al.『銀河手帖』


以上、いつものようにおさらいがてら、エアプレイ・リストを作成して個人的にアーカイブ(過去の放送についてはこちらのカテゴリーよりどうぞ)。

第18回放送のテーマは"踊る日々"、そして【三日月堂】のコーナーも"コンテンポラリー・ダンス"とこの番組らしからぬアクティヴ路線。とはいえ、ジャネル・モネイ「タイトロープ」なんかを交えつつも(確かにこのPVは一見の価値ありますね!)、ガンガンにダンサブルという感じはなく(笑)、やはり全体的にはいつも通りゆったり&まったりと心地よい60分間。

なかでも今回、個人的に大きな収穫だったのはharuka nakamura 「every day」。柔らかくて温かいアコースティックなサウンドもさることながら、収録アルバム『grace』のセンスの良いジャケット写真にすっかり一目惚れしちゃいました。更に気になって昨年リリースされた2作目『Twilight』もざっと試聴してみたところ、アートワーク同様、淡く美しい手触りで、これまた大いに魅力的だこと。



でも、まず手に入れるべきは『grace』『2009 関島岳郎映像音楽集』でしょうか。
とにかく、『GINGA RADIO』の選曲はホント勉強になります!



 

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