Sweetheart Of The Radio

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ロッド・スチュワートに感謝!

 Still the Same: Great Rock Classics of Our Timeの画像  『グレイト・ロック・クラシックス』 / ロッド・スチュワート ここ数年、スタンダード・ナンバーのカヴァー集を立て続けに4枚発表してるロッド・スチュワートさんですが、いい加減ネタも尽きたのか(笑)、それ共、その役目をひとまずバリー・マニロウさんに譲ったのか、次回作はスタンダードではなく、ロックの名曲をカヴァーするとのこと。そして何と、その中にはバッドフィンガー「Day After Day」も入るっていうじゃないですか!? (かつてはフェイセス時代に英国ツアーを共にまわったことのある悪指の曲を今こうして取り上げてくれるなんて、流石はロッドらしい粋な計らいで、両者のファンとしてはその男気が本当に嬉しい限り・感涙)。ボブ・ディラン「If Not For You」との並びというのがまた何とも心難いです(「雨を見たかい」「クレイジー・ラヴ」はちょっとベタかなという気がしないでもないですけど、でもジャクソン・ブラウン「ドクター・マイ・アイズ」とか結構ハマリそう!)。  http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=12685 とにかく、カヴァー上手なロッドだけに、これは今から発売が待ち遠しいばかり(スタンダードもいいけど、やっぱりロッドにはまだまだ現役バリバリのロックシンガーでいて欲しいな!)。  ザ・グレイテスト・ソングス・オブ・ザ・フィフティーズの画像  『ザ・グレイテスト・ソングス・オブ・ザ・フィフティーズ』 / バリー・マニロウ ちなみに、これがそのロッドから役目を譲られた(?)、バリー・マニロウさんのスタンダード・カヴァー集。岩崎宏美さんとのデュエットなんかもあって、なかなか素敵な仕上がりです♪(日本盤にはボートラが1曲付いてるんですけど、それが「 ハヴ・アイ・トールド・ユー・レイトリー」というのは、やはりロッドへの対抗意識があるのかなと、思わず勘ぐってしまったのは僕でしょうか・苦笑)。 ≪追記≫ 「ドクター・マイ・アイズ」のカヴァーも楽しみにしてたんですけど、どうやら収録が見送られたようですね(もしかして、来年あたり出るかもしれない第2弾まで持ち越し、ってことなんでしょうか?・苦笑)。  http://www.bmgjapan.com/_artist/item.php?id=1345&item=7512
スポンサーサイト

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

So Fine♪

   『ソー・ファイン』 / ロギンズ&メッシーナ そう言えば7月11日にジャケだけUPして「≪Coming Soon ! ≫」と後回しにしてたコレ、またしても僕としたことがなんだかんだとウダウダ過ごしてるうちに本文入れるのをすっかり忘れてしまってました・・・(本当に申し訳ありません・汗)。 ということで、あらためて仕切り直しと行きたいのですが、ご覧の通り本盤は、6/21に発売されたロギンス&メッシーナの紙ジャケCDシリーズの一環で待望の初CD化が実現した『ソー・ファイン』。勿論、僕にとってはカントリーやロックンロール、ロカビリーやR&Bなどの名曲カヴァーで構成されたこのアルバムこそが同シリーズにおける最大の注目株だったので、いつぞやの予告通り(※4/17日記「プー横丁へようこちょ♪」参照)、しっかりとGETしておりました(どうやらソニーさんの紙ジャケは紙の内袋も標準装備みたいですね)。 そして、もう既に結構なペースで愛聴してるのですが、「マイ・ベイビー・レフト・ミー」「ハロー・メリー・ルウ」「起きろよスージー」をはじめとするカヴァーの選曲といい、解釈や演奏といい、どれもゴキゲンで、まさしく気分は『So Fine』!とりわけスコティ・ムーアジェイムス・バートンの技を受け継ぐジム・メッシーナのカラッとしたギターワークと、縦横無尽に駆け巡る新加入リチャード・グリーンによるフィドルが抜群の爽快感で、ムシムシした寝苦しい夜の湿気取りにも効果テキメンのようです(笑)。 また演奏もさることながら、ハンク・ウィリアムスハンク・スノウリッキー・ネルソンエヴァリー・ブラザーズチャック・ベリージョニー・オーティスドン・ギブソンらオリジナル・アーティストの写真が掲載された見開きの内ジャケットにも彼らのリスペクトが詰まっていて、それらを眺めながらCDを聴いていると、より一層味わい深く感じます(従ってオリジナル・ヴァージョンとの聞き比べ用MDなんかを作ってみると更に本作を楽しく聴けるってもんです)。そこでふと思い出したのが健太さんが春先にHPでおっしゃってた言葉。3/15更新分(※こちら)ノラ・ジョーンズ擁するリトル・ウィリーズのアルバムを「聞く側も素養があればあるほど楽しめる1枚」と表しておられましたけど、このアルバムもまさにそうした「リスナー側の成熟度が問われる作品」なのかもしれません。どうやら僕もこの『ソー・ファイン』とは、まだだまだ長い付き合いになりそうです。

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Overnight Sensational

 Overnight Sensationalの画像  『Overnight Sensational』 / Sam Moore 先週8/6(日)放送のFM-COCOLO「南港♪Music Entertainment」でちらっと特集予告のあったサム・ムーアサム&デイヴ)の新作ソロ『Overnight Sensational』 、参加メンバー聞いただけでもぶっとびでしたが、アマゾンでちょこっと試聴しただけでも更にぶっとび!  ブルース・スプリングスティーンスティーヴ・ウィンウッドスティングジョン・ボン・ジョビマライア・キャリーロバート・ランドルフポール・ロジャース等々と、とんでもなく豪華な顔ぶれだけど、まさかビリー・プレストン生前最後の録音がサム・ムーアとの「美しすぎて」だったとは!? 何でも米盤は8/29発売で、国内盤も9/13発売予定というお話(どうやら「南港♪」での特集は米盤発売の後になりそうですが、とにかくこれは早くフルで聴いてみたいです!)。

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ロック教室

 THE ROCK’N ROLL CULTURE SCHOOL~ロック教室~の画像  『ロック教室~THE ROCK’N ROLL CULTURE SCHOOL~』 遅ればせながらレコ屋さんで新宿ロフトのフリーペーパー『ルーフトップ』8月号を貰って来ました。勿論、今月のお目当てはザ・コレクターズの結成20周年記念インタビューだったのですが(写真も大きくてオールカラーで4ページ)、CRTビーチ・ボーイズまつりの杉真理サマーのお写真も掲載されてました(といっても、これと同じやつの白黒ヴァージョンですが)。  http://shinjukuloft.com/blog/lpo/archives/200607/25-1751.php 他にもルーフトップ創刊30周年特集には、山下達郎さんや鈴木茂さん、ソー・バッド・レビューが表紙を飾ってた30年前のルーフトップの写真も掲載されていて、なかなか興味深いものがありました(創刊号の表紙は矢野顕子さんだったんですね!)。 ちなみに、コレクターズのインタビュー自体はネットでも読めます(それにしても20周年記念アルバムの『ロック教室』、実に豪華で面白い企画ですよね!)。  http://rooftop.seesaa.net/article/22049922.html それから、これもロフト絡みで、コレクターズとも麻田浩さん&テイチク繋がりになりますが。今年の3/8新宿ロフトで収録された「和製トム・ウェイツ」SIONのライヴ映像が期間限定で配信されてるようです(8/4~8/18)。  http://www.loft-prj.co.jp/haisin/

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ビーチ・ボーイズとパーティ!

 フルハウス〈セカンド〉セット1(DISC1~3)の画像  フルハウス〈セカンド〉セット1(DISC1~3) この前『フルハウス』の再放送で、ジェシーおいたんマイク・ラブが肩組んで「Be True to Your School 」を歌う姿を久々に見て萌えまくってた僕ですが(と、まだまだこのネタ引っ張りちゅう・苦笑)。どうやら今年の3/18に開催されたジェシーおいたんこと、ジョン・ステイモス主催のパーティでもマイクと一緒に歌ってた模様(というか、ブルース・ジョンストンジェフリー・フォスケット等々、ビーチ・ボーイズおたくには堪らない凄い豪華な顔ぶれ!流石ジェシーおいたん!!DVD化希望・笑)。  http://www.beachboysband.net/JAMESA.htm で、DVDといえば。『フルハウス』のコレクターズBOXが、いつのかにかひとシーズンを半分ずつに小分けた廉価盤DVDも発売されてたのでビッ栗!?(コレクターBOXだと定価8400円のところ、廉価盤だと2615円×2セットなので、これはちょっとお買い得?更に「い~でじ!」だと、今月いっぱい期間限定26%オフの送料別1934円なので、例えば第28話「ビーチ・ボーイズがやってきた!」だけが目当てなら、結構お手頃かもしれません)。  http://item.rakuten.co.jp/cinema/spfh-3/ ≪追記≫ 送料無料で25%オフのところも!  http://www.dmm.com/mono/dvd/-/detail/=/cid=n_616spfh3/searchstr=wLSV0sP5xJSd3A__

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Here Comes Summer

 Summer Beach Partyの画像  『Summer Beach Party』 / V.A ≪リクエスト記録≫ 7/30(日)放送のFM-COCOLO南港♪Music Entertainment」は、梅雨明けを期待&祈願しての「夏唄リクエスト大会」。ちなみに、僕がリクエストしたのは下記の3曲でした(※リクエストは、1週間に1人3曲迄で、尚且つヒット曲かシングル曲のみでアルバム収録のみの曲は禁止という番組の通常ルールに加え、今回はベンチャーズビーチ・ボーイズ、あとラヴィン・スプーンフル「Summer In The City」などの有名どころは門前払いという特別ルールもあり)。 【引用始まり】 --- ○「Summer Holiday」 / ジミー・グリフィン ○「Groovy Summertime ≪二人のサマータイム≫」   / ラヴ・ジェネレーション ○「Summer Means Fun ≪青春の渚≫」 / ブルース&テリー 【引用終わり】 --- そして、以下がそのオンエア曲(※特集部分のみ抜粋)。 【引用始まり】 --- ①「Pipeline」 / ディック・デイルwithスティーヴィー・レイ・ヴォーン ②「Rockaway Beach」 / ラモーンズ ③「Beach Girl」  / リップ・コーズ  ④「Almost Summer ≪ハイスクールのテーマ≫」   / マイク・ラヴとセレブレーション ⑤「Sunshine Girl」 / パレード  ⑩「Under The Board Walk ≪渚のボードウォーク≫」  / ブルース・ウィリス  ⑪「Summer Sun ≪遥かなる夏の陽≫」  / ジェイムスタウン・マサカ  ⑫「Summer Of ‘71 ≪一人ぼっちの夏の日≫」  / ボランとボラン ⑬「Monster Mash」  / ボビー‘ボリス’ピケット&ザ・クリプト・キッカーズ ⑭「Summer Holiday」 / ジミー・グリフィン  ⑮「Summertime」 / ビリー・スチュワート  (※chess single version ! ! ) ⑯「Summerlove Sensation ≪太陽の中の恋≫」   / ベイ・シティ・ローラーズ  ⑰「The Summer Of My Life」 / サイモン・メイ 【引用終わり】 --- 僕のリクエスト⑭はさておき、そう言えば⑪と⑯は、HP本体の「ヴィレッジ・ヴォイス」夏唄大会で3年前に僕も選んでたなと思って、久し振りに覗いてみたら、自分で作ったクセにどうも見難かったので、表向きだけデザイン一新してみました。  http://www7.ocn.ne.jp/~waruyubi/summer_song.htm

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

いよいよ

 Highway Companionの画像  『Highway Companion』/ Tom Petty  『ハイウェイ・コンパニオン』 / トム・ペティ  ≪Coming Soon !≫

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Good Vibrations♪

 Good Vibrations: 40th Anniversary Editionの画像  『Good Vibrations: 40th Anniversary Edition』 昨夜のNHK教育テレビ『フルハウス』の再放送(第66話「みんなでテレソン」)、ご覧になられた方いらっしゃいますしょうか?チアリーダーのお姉ちゃん達を従えて大量の風船に埋もれながら「Be True to Your School 」を歌うマイク・ラブ、久々に見ましたがナイスキャラ炸裂で素晴らしく愉快でした!(やっぱりマイクはああでなくっちゃ!ジェシーおいたんのドラムソロも最高・笑)。そんなマイク効果もあってか(?)、ここに来てようやく長い梅雨の出口も見えて来ましたが、そうなると僕の「サーフィン気分」もいよいよ夏本番モードへとカウントダウン突入状態。早速、その波がガンガン来てるんですけど、ガンガン来てるといえば、そう、「Good Vibrations」(笑)。5曲入りの40周年記念シングル、このジャケで限定盤と言われたら、やはり買わずにはいられませんでした(キャピトルの思うツボです・苦笑)。9月には『ペット・サウンズ』40周年記念盤の発売も控えてますし、この夏は益々ビーチ・ボーイズから目が離せないです(と、一応「Keep An Eye On Summer」にかけてみたつもり。って、かかってないか・汗)。 そう言えば昨日ブログに書いたロス・ロンリー・ボーイズ『セイクレッド~神聖』、どうやら健太さんもTBSラジオで紹介されてたみたいですね(^^)。

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

いかした「テキシカン・スタイル」♪

 Sacredの画像  『セイクレッド~神聖』 / ロス・ロンリー・ボーイズ ロス・ロンリー・ボーイズの2作目にしてファン待望の新作『セイクレッド~神聖』。前作の国内盤は本国メジャー発売から1年以上遅れての発売だったので、 正直「今頃遅いよ」感が否めませんでしたけど、今回は(グラミーの最優秀新人賞こそマルーン5に譲ったものの、前作のロング・ヒットのおかげもあってか)7/19全世界同時発売とのことで嬉しいです。とはいえ、米盤にオマケDVD付きの2枚組仕様があったので、一瞬それを買おうかなと思ったものの、どうやら米盤はコピー・プロテクト仕様のようなのでガッカリ。やはりここは通常CDで発売して下さったソニーさんに感謝しつつ、国内盤を買わせて頂くことにします。 その前に、関西では7/23(日)放送のFM-COCOLO「南港♪Music Entertainment」で特集を組んで下さってので、まずは収録曲のうち5曲聴くことが出来たのですが、相変わらずとってもゴキゲンな仕上がりだったんで、ラジオの前で思わずニンマリ(^^)。ダグ・サームロス・ロボスといった先輩達に敬意を払うかのように、テックス・メックスブラウン・アイド・ソウルなどの音楽を基盤に、ラテン・ロックの色合いやフォーク・ロックの香りなども取り入れつつも、シンプルで魅力ある楽曲を生み出してる彼らですが、その持ち味は健在どころか、益々磨きがかかってる模様で嬉しい限り(成程、「テキシカン・スタイル」とはよく言ったものですね!この曲、とびきりいかしてます!!)。勿論、演奏がまた抜群に上手くて、安心して聴けるので、前作同様、ドライヴに欠かせないカーステの必需品になってくれそうですが、でも更に欲を言えば、彼らのようなバンドこそ、野外のフェスで、芝生の上に寝転がったりしながら、のんびりと生演奏を聴いてみたいものです(来年の夏あたり、どこかのフェスで是非♪)。 ≪お詫び≫ 先週7/22(土)、ブログのサービス元でサーバートラブルが発生し、画像が表示されなかったりと、いくつか不具合があったようで大変ご迷惑をおかけ致しました。結局、翌日にはトラブルは解消されたものの、画像サーバーだけは元に戻らないとのことなので(涙)、消失した約1年半分の画像を少しずつ再アップロードして、ようやくほぼ復旧するこことが出来ました(文章はバックアップ取ってなかったので、正直、消えたのが画像でまだ良かったです。やはり万一の場合に備えて、ブログのバックアップや、あるいは引越しなども含めて、この機会に何らかの対策を検討してみます)。

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ストーンズから消えた男

 「ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男」公開記念盤 Premium Tribute to STONED(DVD付)の画像  「ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男」公開記念盤  Premium Tribute to STONED(DVD付) 実は僕がローリング・ストーンズで一番好きなのは、バンドの名付け親でもあり、当初リーダーでもあったブライアン・ジョーンズなんですが(ちなみに2番目がビル・ワイマンで、3番目がイアン・スチュ・苦笑)。そのブライアン・ジョーンズの半生を描いた映画『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』が間もなく日本でも公開されるということで、最新の『レコード・コレクターズ』8月号はブライアン・ジョーンズ特集。「レコスケくん」も久々に特集にちなんだネタで登場してますので、まだの方は是非ご一読を!(ストーンズ愛というか音楽愛に溢れる素敵なストーリーで、最初は笑って最後には泣ける「藤山寛美先生の松竹新喜劇」級の感動巨編です!!)。 それから、「レコスケくん」といえば。先週、SITE DOIのどいさんから、『Digi@SPA!』(デジ・スパ)という雑誌に「レコスケくん」が掲載されてるみたいですよと教えて頂いたので、早速大慌てで買いに走ったのですが、発売されてから日数が経ってるのか、それとも田舎だからなのか、うちの近辺の本屋やコンビニには全然置いてなくて、かなり焦りました(何軒か探し回ってやっと一冊見つけることが出来ました・汗)。  ◎「Digi@SPA!」:http://spa.fusosha.co.jp/digispa/ 正直、「何だよ、こんな薄っぺらい雑誌で650円もするのかよ」と思わなくもなかったですが(^^;)、でも大好きなレコスケくんが読めるとあらばそれくらい安いものです(実際、こちらのレコスケ出張版「恐怖のネット・オークションの巻」はかなり面白かったです!)。 どいさんから教えて頂かなければ、きっと知らずに買い逃してたと思うので、やっぱり持つべきものはお友達ですね(^^)。どいさん、本当に有難うございました!! そう言えば、「ウサ山部長」も先週新作が更新されてますね(^^)。  ◎「ウサ山部長」(「Standby!」のweb版より♪) ≪追記≫ それにしても、『ストーンズから消えた男』っていう映画のタイトルはどうなんでしょう?(もうちょっと何とかならなかったんでしょうか・・・)。  ◎公式サイト:http://www.brianjones.jp/

| 音楽日記 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT